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月別アーカイブ: 2018年5月

BMW Motorrad Journal Vol.13でAELLAパーツ紹介されています!

2018/05/17

皆様!【BMW Motorrad Journal】今月発売のVol.13はすでにチェックされましたでしょうか?

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RnineTが表紙です。カッコイイ!

まずは63ページで紹介されているのがコチラ

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ETCのアンテナステーです。BMW純正と違いアルミ削り出しで作られていてアンテナ、インジケーター+USBソケットもピッタリ収まります!

そして64ページではR1200RSのビレットステップバーをご紹介いただいております!

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削り出しならではのかっちりとした剛性感とグリップでスポーツライディング時や雨の日でも安心のホールド性能!

そして今回の本命記事は!105ページの「BMWプロフェッショナルインタビュー」です!
ななななんと!アエラの系列店舗である「Motorrad CASUNO」のメカニック田中がクローズアップされております~、またファンが増えちゃいますね~

 

 

ドゥカティ パニガーレ V4 パーツ開発第三段!

2018/05/15

5月も半ばを過ぎ、いよいよV4デビューの日が近づいてまいりましたね!アエラにもパーツの問合せや、注文が毎日のように入ってきています!
発売予定の人気パーツは初期ロット生産予定数の半分以上がすでに予約で埋まっているものもあります~、ありがとうございます!

すでにアエラオンラインショップをチェックしていただいた方にはご覧頂いたと思いますが、V4専用でトップブリッジを開発しております!V4 トップブリッジ 1
こんな感じでデータを作って。。。

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出来上がったのがコチラ!

トップブリッジの説明に関しましてはオンラインショップから引用させていただきました!まだお読みでないかたは是非ごらんください~

【トップブリッジは、フォーク上部を支えるパーツで、ステアリングステム、アンダーブラケットと共にハンドリングに大きく影響を与えるパーツです。一般的に高剛性=高性能と考えられがちですが、過度な硬質感は自然なハンドリング感覚を損なう場合もあります。

そこでトップブリッジに肉抜きを行い、剛性を適度に上手く抜いてやることで素直なハンドリングを生み出そうと考えられたのがこのデザインです。

AELLAのトップブリッジは、アルミ無垢材から削り出すことで可能になる高い剛性としなやかな柔軟性という一見矛盾するかのようなふたつの性能を両立し、2本のフロントフォークがコーナリングなどで荷重を受け動こうとすることを、ガチガチに固めるのではなくある程度許容することで軽快なハンドリング、つまり操舵感を向上させています。】

もちろん機能も大切ですがとにかくコクピットの見た目がかっこよくなって満足度が高いのもトップブリッジの性能のひとつ!ぜひご注文をお待ちしております!

パニガーレV4のパーツはコチラ!

トライアンフ 「StreetTwin」用 内圧コントロールバルブ、好評いただいています!

2018/05/10

先日発売となりました、「トライアンフ ストリートツイン用 内圧コントロールバルブ」。

製品開発のためにご協力くださいました、トライアンフ京都様から早速リピートのご注文をいただきました。
早速お届けに上がり、お写真撮らせて頂きました!

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○「試乗車にも取り付けています!」とお話くださったトライアンフ京都店 瀧澤店長さま

トライアンフ京都様の試乗車には他にもAELLAのパーツがついていますので実際にご覧いただきたいと思います。
もちろん、内圧コントロールバルブの効果のほどをぜひご体感頂きたいと思います。

製品の詳細はこちらでご確認いただけます。
http://shop.aella.jp/item/IS00000N10994.html