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【 ピレリFTD in 岡山国際サーキットご参加ありがとうございました 】

2021/09/21

ピレリ Fun Track Day in 岡山国際サーキット

 

AELLAでは30周年感謝コンテンツとして、原田哲也さんにもご協力を頂きました。

31ティーチングと銘打ったライディングレッスンでは、「フォームチェック」「並走走行」「タンデムラン」
と沢山のお客様に楽しんで頂けました。
今後の安全に走る為のオートバイライフの糧にしていただければ幸いと思います。





AELLAデモ車試乗会も沢山の方に乗って頂きAELLAの作るバイクの良さを知って頂けました。


30thじゃんけん大会も原田さん、マジカルレーシング蛭田さんにも参加して頂き、大変盛り上がりました。

ご参加の皆様、関係者の皆様

楽しい走行会を有り難うございました!

次回FTD九州でお会いしましょう!

【AELLAブランドストーリー③】

2021/09/19

AELLAブランドストーリー③


社長業とレーサー業、2足の草鞋を履いた糟野は新たなチャレンジを模索していました。


糟野やフライングドルフィンのメンバーの多くがTZでレース参戦をしている一方で、
満足のいくTZ用パーツがない現状に対して、

「納得のいくTZ用削り出しパーツを作りたい」

そう考えた糟野は1990年にマシニングセンターを導入し、TZ用削り出しパーツの開発を始めました。

この取り組みがオリジナルパーツブランド「AELLA」の誕生へと繋がっていきます。


「無いなら作る」

1991年、AELLAは生まれました。
AELLAの開発は当時から古屋が担当をしています。

カスノモーターサイクルは多種多様なメーカーのオートバイを取り扱い、
AELLAブランドは、TZをはじめ国産メーカーは勿論、DUCATIをはじめとした海外メーカーの部品開発も行っていました。


AELLA誕生から30年、これまで数々のAELLA製品を生み出し皆様にご愛顧いただいて参りました。
スタッフ一同、30年の歴史を支えてくださった皆様に心より感謝しています。


そして30年後の今、新たなチェレンジをしようとしています。

 

 


続く

 

 

Special Thanks

TZ250カッティングデザイン案(2type)
Designed by rev design 様

 

 

 


Link

■運動会スペシャル試乗会

■AELLAブランドストーリー1

■AELLAブランドストーリー2

【明日はピレリファントラックデー in 岡山国際サーキット】

2021/09/17

関西以東、四国東部からお越しのお客様は、18日の朝まで風雨が強い恐れがあります。
遅れて来られても受付いたしますので、最新の道路状況と天気の情報を綿密に入手されて、
移動には安全第一でお願いいたします。


当日は「AELLA CONTENTS」として

【 AELLA×TETSUYA HARADA 31 PRESENTS 】を開催いたします!


各枠朝の受付時より、AELLA CONTENTSのエントリーをお待ちしておりますので、
AELLAブース迄、どしどしお越しくださいませ。
※雨天中止の場合あり


▼フォームチェック

参加される皆さんのライディングフォームを元WGPライダーに確認して頂くチャンスです。
自身の聞きたい事やサーキットを走る上でのコツを教えて頂きます。

※限定各枠1名

▼31ティーチング

各クラス1名ずつ、マンツーマンレッスンを予定しています。

参加者の方と走行前相談・同時走行・走行後フィードバックと、じっくり原田さんがレクチャーを行います。
またとはない機会ですので是非ご応募ください。

※限定各枠4名様(各ご自身の枠内にて開催)


▼タンデムラン

原田さんの運転するBMW R1250Rでタンデム走行を体験して頂きます。

ライン取りやブレーキングを真後ろで体験することで、新たなライディングの発見がある事でしょう!
是非体験してください!

※先着受付限定(抽選)


【 AELLA PRESENTS 】

▼AELLAマシン試乗会

AELLAカスタム車両の試乗会を開催します。

kawasaki ZX-25R / kawasaki Z900RS /  
Ducati STF V4S / Ducati PanigaleV4S / Ducati PanigaleV2
アエランブラー / BMW S1000RR 

※試乗車は変更の場合あり

こちらはなんと、ご自身の枠以外でも試乗して頂けますので、
滅多にないチャンスですので、是非お待ちしております。

※雨天中止の場合あり/先導が付く場合がございます。

【AELLAのブランドストーリー②】

2021/09/16

AELLAのブランドストーリー2

 

1972年、日本でのオートバイ文化の継続・発展・普及をビジョンに設立した日本初となるプライベートレーシングチーム、「フライングドルフィン」

 

元GPライダーの根本健氏と糟野雅治の活動が始まりました。

まずはレース業界の発展の為、日本でも賞金レースが開催されるようにMFJやMCFAJと交渉開始。
二人の活動は実を結び、1972年むつ陸サーキットでMCFAJ主催の賞金レースが初めて開催されました。

それらは徐々に日本に根付き、今日に至ります。陸奥湾インターナショナルにて

フライングドルフィン設立から2年後の1974年、糟野は「カスノモーターサイクル」を創業。

レースに限定せず、オートバイ文化を広く普及させたいと考えオートバイショップを始めました。

 

会社創業当時もプライベーターとしてレース活動を続け、
1978年には第1回鈴鹿8時間耐久ロードレースにモリワキから参戦、
TZ350やTZ750で全日本選手権ロードレースへの参戦も継続していました。


レース活動とオートバイショップ、二足の草鞋を履き、
オートバイ文化の継続・発展・普及の為に勤しみました。
純粋に「オートバイが好きだ」という気持ちが原動力でした。


1981年、糟野は古屋喜一郎氏と出会いました。
古屋がカスノモーターサイクルでTZ250を購入したことがきっかけです。

古屋はフライングドルフィンに加入し、1983年に日本GPで3位にランクイン。
同日本GPで1位を獲得したのは、フライングドルフィンメンバーの福田照男氏でした。

勿論、車両はTZ250。

 

フライングドルフィンでは糟野や古屋をはじめ、多くのメンバーがTZでレース活動をしていました。

ファクトリーチームが所有するTZにはオリジナルの削り出しパーツが装着され、プライベーターにとっては憧れの一つ。

しかし非常に高価である反面、ポジションやクオリティは糟野にとって満足のいくものではありませんでした。

 

糟野は、更なるビジョンを達成すべく新たな活動を開始する事を決意しました。

 

 

 

続く

カウルの補修を行い、再塗装されたTZ250

 

Special Thanks

▶テーラデザイン様
カウル補修・カラーリング

▶ファンファクトリー様
ラッピング


Link

■運動会スペシャル試乗会

■AELLAブランドストーリー1

【 新商品案内:MONSTER plus ’21~用 ラジエタープロテクター 】

2021/09/16

新型 DUCATI MONSTER plus用 ラジエタープロテクターのご紹介です。

中央部の細かい目は、前輪が跳ね上げた泥などからしっかりガードし外側の大きな目は冷却効果と保護を両立。
そのAELLAならではの美しい無段階パターンは、ドレスアップにも最適です。

■適合車種
MONSTER ’21~
MONSTER plus ’21~

ご購入はこちらから
https://shop.aella.jp/item/IS00159N11287.html









【 RIDE HI BIKE GATHERING.006 】

2021/09/13

RIDE HI 「BIKE GATHERING.006」に参加させて頂きました。

今回はAELLA30周年記念でAELLAデモ車両にて試乗会を開催し、大変多くの皆様にご試乗頂けました。

RIDE HIの小川編集長やDUCATI公認インストラクター友野さんにも、試乗車に乗って頂いたので、

様々なインプレは今後の商品開発の参考にさせて頂きたいと思います。ありがとうございました。






小川編集長にも試乗インプレをして頂きました!

次回予定は10/16となります! 

皆様の参加をお待ちしております!

【AELLAブランドストーリー①】

2021/09/12

AELLA ブランドストーリー


AELLAの歴史の始まり・・・
創設のきっかけとなるストーリーはいつから始まったのか。

歴史を振り返ると、その始まりは1991年のブランド立ち上げよりずっと前から始まっていた事がわかります。

日本初となるプライベートレーシングチーム、「フライングドルフィン」設立の背景

1970年 当時21歳だった糟野は、全日本ロードレース250ccジュニアクラスチャンピオンを獲得。
翌年の1971年にMFJ最優秀選手賞を受賞し、糟野はMFJよりヨーロッパ派遣を経験しました。


ヨーロッパでは数多くのプライベートレーシングチームが存在し、
当時の日本にはない「賞金レースやスポンサー制度の文化」がプライベートレーサーのレース活動を支えている様子を目の当たりにして帰国しました。まさにオートバイの文化が根付いていたようです。

当時の日本ではレース参戦に多額な費用がかかる反面、
レースで優勝をしても賞金金額がないなど、レース活動自体に参入・継続の障壁がありました。

このままでは日本のオートバイ文化の継続、発展、普及が難しいと考えた糟野は、
日本でのプライベートレーサーの活動を応援できる方法を模索しました。

こうして設立されたのが、日本初となるプライベートレーシングチーム「フライングドルフィン」。
1972年、元WGPチャンピオンの根本健氏との活動が始まりました。

TZ250 整備中

AELLAブランドストーリー②に続く...

 

【カスノ大運動会 スペシャル試乗会のご案内】

2021/09/09


カスノ大運動会 with AELLA 30th Anniversary

スペシャル試乗会のご案内

 

2021年度 本年、AELLAはブランド創立30周年を迎えました。

創設当時のAELLAやこの30年の間にどんな歴史があったのかを振り返ると、
AELLAの歴史の原点には「TZ250」という1台のオートバイがあります。

30周年という節目に、AELLAの原点であるTZ250を再び走らせたいという想いがわきました。

今回使用するTZ250も1991年式。

今から30年前のレースの世界の先頭を走っていたTZ250、一体どんな走りをするのでしょうか。

皆様と一緒にTZ250の走りと30年という歴史を感じたいと考え、
「カスノ大運動会」にてTZ250をご試乗いただけるよう準備しています。

時間のある限りご試乗いただけるよう調整いたしますので、
是非ご試乗いただき、TZ250と30年の歴史を感じてください。

 

メーカー     ヤマハ

年式       1991年

車名       TZ250

チーフメカニック 古屋 喜一郎

サポート     フライングドルフィン

 

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

【 キネフット サーモインナーその① 】

2021/09/02

突然ですが、

皆様のライディングシューズは、ご自身の足にフィットしていますか?
ライディング中にブーツの中で、足だけが動いていませんか?
実は、この問題に皆様悩んでおられますよね!
ライディングジュースは、主に海外ブランドなのでアジア人の足型には合いにくいです。
先日、非常に素晴らしい出会い(商品)があったのでご紹介させて頂きます。
「足からカラダを整える」をキャッチコピーに運営されているお店で、
大阪に「キネフット」さんというお店があります。
スキーブーツではかなりメジャーな「サーモインナー」を使ったインソールを製作されています。
サーモインナーとは各個人にあわせた足型を型取りし、一人一人にあったインナーソールを作成する技術です。
より安全に、楽しく、ライディングに集中出来るようになります。
後日、その内容をお知らせします。
改めてシューズの中で足が動いていないか、確認してみてください。



【STAGE LABO】
https://www.kinefoot.jp

【 AELLA 30周年記念 マフラー10%ポイント還元サービス 】

2021/09/01

AELLA 30周年記念 感謝の気持ちを込めて

第4弾:マフラー10%ポイント還元サービス

受付期間:2021/9/1~2021/10/31 

下記対象製品とこちらのページをカートに追加して同時購入してください。

https://shop.aella.jp/item/IS00159N11281.html

●対象製品

 ・Z900RS用マフラー
 

 ・Ninja1000SXマフラー
 


 ・ZX-25R用マフラー
 

 ・Ducatiスクランブラー用マフラー
 

 ・Ducatiポールスマート/スポルト100用マフラー
 

 ・トライアンフボンネビルT100用スリップオンサイレンサー
 

更にオリジナル銘板をプレゼント!!
お好きな文字12文字程度(英数字記号*一部使用できない文字あり)の
AELLA特製 オリジナルエッチングプレートをプレゼント!

※ECのみのご注文の場合に限ります。
※事前に会員登録をお願いします。
※銘板プレートに入れる文字は備考欄に記入をお願いします。